●コピー&ペースト 転写 大量生産
●オリジナル→何かに加工されたものの元となるもの。
複写、複製等に対して用いられる
●たかが写真!されど写真!
●カメラは道具、自分に合ったカメラ使う!
●写真を考える、言語化する意味?
●来たる言葉のために、なぜ植物図鑑か
●6月1日写真の日 (日本で最初に写真が撮影された日)
●高価カメラ、高価レンズ、高画質=良い写真?
●そもそも良い写真、すばらしい写真などあるのか?
●撮る技術はあるが、見る能力が欠けてる。(写真を読む能力)
●画像と画像の間、時間 空間 時と光の定着 叙事的文学?
●20秒写真→15秒ジッと見る。5秒以内で見ない。
●高い技術と継続→芸術! 量と質!
●ギャラリー→オリジナルプリント売買 価値?
●カラー→ホワイトバランスのきちっと取れた色は自然界には、ない!
高度に進化した人間の脳で再構築したもの、それ自体に色はない!
可視光のなかから、物体に反射したり、吸収されたりして、人間の目が知覚しているもの。
※カラー写真→色彩のコンビネーション、色の組み合わせのほうが、効果的
●モノクロ→単色の意、光と影 陰と陽 シンプル 主観的
●カタログ風 類型→記号写真、早朝写真、夜景写真、匂い写真、しみ写真、床写真、ゴミ写真、裸眼めがね写真、接写
●2次元? 3次元? 写真? アオリ? 決定的瞬間? 作家? 匿名?
●平面、複写コピー、記録、記憶、過去、未来、視覚認識、キーワード、言語表現、 構図、記念、アクシデント
伝達の手段!時間の断片!継続はチカラなり! 時間寝かせる!
●光を定着、時間を定着、冷徹視性、客観視性、細部ディテール性、図鑑セレクト性、コレクション性、デザインレイアウト性、コンセプト性
●真実など写らない、写真は虚構、複雑あいまい、叙情的文学にならない!
●他者と自己、自己世界と外界、主体と客体
●レンズの設計→アナログコンピュータ使う。
●デジタル化→出来栄えが差別化できない、汎用化されてしまう。
●アナログ→連続的に物理量を表す。
●デジタル→不連続(離散)的に物理量を表す。
カタルシス→浄化・排泄の意、心のしこりを外部に表出させることで症状を消失させる治療法。
アンビバレント→相反する感情が同時に存在するさま。
対照→全く性質の違う物どうしを並べ比べたとき、その違いがきわだつこと。コントラスト
観念→ 物事に対してもつ考え、主観的な像、心に残る印象
概念→事物の本質をとらえる思考 魚・木・人間などの類 内包と外延を持つ 言語によって表される。
内包→ 例えば、学者という概念の内包は、「学問の研究者」
外延→ 例えば、惑星という概念の外延は、水星・金星・地球・火星・木星・土星など
概括→性質を一つの概念にまとめること。一般化 内容のあらましをまとめること。
抽象→ある要素・側面・性質をぬきだして把握。
捨象→要素・側面・性質を度外視すること。
顕在→はっきりと形にあらわれて存在すること。
潜在→表面には表れず内にひそんで存在すること。
的→そのような性質、それらしい、などの意
化→状態に変える、変わるという意
性→生まれつきの性質。性格。また、持って生まれた運命。宿命
ユビキタス→あらゆるところに同時に存在する
写真を考える、言語化する・・・?
